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2012年3月25日日曜日

“絶対エース”前田敦子 AKB48卒業を発表


“絶対エース”前田敦子 AKB48卒業を発表
スポニチアネックス 3月25日(日)20時57分配信


「AKB48」のの前田敦子(20)が25日、さいたまスーパーアリーナ公演最終日に、同グループを卒業することを発表した。

【写真】AKB48卒業を発表した前田敦子と他のメンバーの反応

アンコールで涙ながらに自らの口から「私、前田敦子はAKB48を卒業します」とファンに向けて話した。卒業時期は未定だが、「20歳の夢に向かって、歩き出さねばならないとあらためて思ったんです」と涙ながらに語った。

前田は、1991年7月10日生まれの20歳。AKB48の1期生オーディションに合格し、秋葉原の劇場でデビュー。05年からセンターとして活躍。選抜総選挙でも、第1回、第3回にトップを獲得している“絶対エース”。

あっちゃん、AKB卒業へ…「私なりに頑張った6年半でした」


あっちゃん、AKB卒業へ…「私なりに頑張った6年半でした」
オリコン 3月25日(日)20時16分配信



 人気アイドルグループ・AKB48のエース、前田敦子(20)がグループを卒業することが決定した。さいたまスーパーアリーナ3Days公演の最終日となる25日、全ての演目を終えたあとに前田が「きょうここで大きな決断をさせてください。私、前田敦子はAKB48を卒業します。私なりに頑張った6年半でした」と発表すると、AKB史上最大の衝撃発表に会場は騒然となり、メンバーは泣き崩れた。卒業時期は現時点で未定。

 悲願だった初の東京ドーム公演決定、SKE48松井珠理奈とNMB48渡辺美優紀の期間限定AKB入りに続くサプライズは「AKB48の顔」あっちゃんの卒業だった。コンサートではすっかり恒例となったサプライズの中でも最大級の発表に2万5000人の観客は絶叫。グループ発足以来、ともに歩んできた高橋みなみは号泣しながらも「彼女なりに考えたこと。AKBにいることがゴール地点ではありません。たくさんのものを背負ってきた敦子を見送って」と盟友の背中を押した。

 前田は2005年12月に東京・秋葉原のAKB48劇場で初公演以来、不動のセンターとしてAKBの顔に。昨年6月には映画『もしドラ』に初主演するとともにソロデビューを果たし、歌手としても女優としても活躍している。

 過去3度行われた「選抜総選挙」は、第1回(2009年)1位、第2回(10年)2位、第3回(11年)1位と首位を奪還。AKB48メンバーで選挙TOP10入り経験者の卒業は初めてとなる。

2012年3月5日月曜日

あっちゃん大胆!最新写真集でお尻見せちゃった


あっちゃん大胆!最新写真集でお尻見せちゃった
スポニチアネックス 2月22日(水)7時1分配信

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AKB48の前田敦子(20)が最新写真集「不器用」(3月16日発売、小学館)で大胆な“尻チラ”ショットを披露している。

【写真】お尻をチラリと見せるセクシーショットを披露した前田敦子

昨年20歳になった記念にフランス・パリで撮影。アパート暮らしの前田が朝起きたばかりという設定のカットでは、無防備にお尻をチラリ。プライベート感たっぷりのセクシーショットを見せている。滞在中はルーブル美術館で美術鑑賞したり、白ワインに挑戦するなど花の都を満喫したそうで「私のハタチが詰まってる」とアピールしている。

2012年2月19日日曜日

<前田敦子>日本アカデミー賞話題賞受賞「感謝の気持ちでいっぱい」


<前田敦子>日本アカデミー賞話題賞受賞「感謝の気持ちでいっぱい」 
まんたんウェブ 2月17日(金)5時0分配信


アイドルグループ「AKB48」の前田敦子さんが、第35回日本アカデミー賞の話題賞(俳優部門)を受賞したことが16日深夜1時放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン」で発表された。映画「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」で初主演を務めた前田さんは、一般投票で決まる同賞の受賞に「とても驚きました。投票してくださった多くの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます」と喜んでいる。

日本アカデミー賞の第3回から設けられている話題賞は、ニッポン放送の「オールナイトニッポン」を通して一般リスナーの投票で選ばれる。昨年は俳優部門で「てぃだかんかん」の主演を務めたお笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史さん、作品部門は「SP 野望篇」が受賞した。授賞式でプレゼンターを務める岡村さんは、前田さんに「センターですよね、あの神7の! ちょうど『もしドラ』のプロモーションでお会いしたんですが、授賞式でお会いできるのを楽しみにしています」と祝福のコメントを寄せている。

話題賞の作品部門は、森山未來さん主演の映画「モテキ」が選ばれた。大根仁監督は「日本アカデミー賞で唯一お客さんが選出するこの賞をいただけて本当に光栄です。僕にとって、いや『モテキ』にとって最優秀作品以上の栄誉です。ピース!!」と大喜び、ヒロイン役の長澤まさみさんも「ただただ、本当にうれしいです!!ありがとうございました」とコメントしている。第35回日本アカデミー賞は日本テレビ系で3月2日午後9時に放送。ニッポン放送では、話題賞受賞者のスペシャルインタビューも交え、同日午後10時から「オールナイトニッポンGOLD 第35回日本アカデミー賞スペシャル」として放送する。(毎日新聞デジタル)

2012年2月10日金曜日

前田敦子がサプライズで出演! 乃木坂46「会いたかったかもしれない」MV公開


前田敦子がサプライズで出演! 乃木坂46「会いたかったかもしれない」MV公開
CDジャーナル 2月8日(水)17時39分配信


前田敦子がサプライズで出演! 乃木坂46「会いたかったかもしれない」MV公開
AKB48「会いたかった」のマイナー・ロック・ヴァージョンとして、発表するや話題騒然となった“AKB48の公式ライバル”乃木坂46による「会いたかったかもしれない」。ミュージック・ビデオがついに公開!

MVは「会いたかった」と全く同じ場所で撮影。さらに当時の前田敦子役を、デビュー・シングルでセンターをつとめる生駒里奈が演じるなど、配役、演技、振付なども「会いたかった」に基づいた形で制作。また、撮影はAKB48の真夏とは正反対の真冬におこない、同じ場所でもどこか違う、ライバルらしい仕上がりに。さらに、サプライズとしてAKB48から前田敦子が出演! ビデオ終盤で生駒とすれ違うシーンで登場しており、当時の自分を重ねて見ているような演技に注目です!

このMVは2月22日に発売される乃木坂46のデビュー・シングル「ぐるぐるカーテン」の特典DVDに収録されるほか、「会いたかった」をカット割りまで忠実に再現した「会いたかったかもしれない(original cut ver.)」も収録予定。着うた(R)は絶賛配信中です!

板野友美、眼鏡で地味!?なオフショット写真公開!家着でリラックス!?


高橋みなみも参加、AKB48(セレクション6)「スイート&ビター」PV公開

RBB TODAY 2月8日(水)17時24分配信


AKB48の25thシングル「GIVE ME FIVE!」のカップリング曲、 AKB48(セレクション6)による「スイート&ビター」のビデオクリップダイジェストバージョンが公開となった。


AKB48(セレクション6)には、Team Aから指原莉乃、篠田麻里子、高橋みなみ、前田敦子、Team Kからは板野友美、大島優子が参加。セブン&アイグループのバレンタインCMにも起用されており、“甘くてほろ苦い”恋する気持ちを歌詞に込められた楽曲となっている。


前田敦子「あっという間で寂しい」 充実のドラマ撮影に本音ポロリ


AKB前田敦子「あっという間で寂しい」 充実のドラマ撮影に本音ポロリ
シネマトゥデイ 2月4日(土)2時50分配信

前田敦子写真集『ATSUKO』
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現在放送中の連続ドラマ「最高の人生の終り方 ~エンディングプランナー~」に出演しているAKB48の前田敦子が2日、後半を迎えた同ドラマ撮影について「なんかあっという間で寂しい」とオフィシャルブログで本音をこぼした。

7月には映画『苦役列車』の公開も控え、女優としての活動が著しいAKB48の人気メンバー前田。同ドラマでは主演の山下智久と兄妹役を務め、葬儀屋を舞台にコメディータッチのヒューマンドラマを展開させている。そんな中前田は、自身の出演シーンが第5話まで撮り終ったことを報告し、「もう折り返しだー なんかあっという間で寂しい」と心境を吐露。

また、同ドラマのスタッフやキャストが「大好き」と打ち明けており、充実感をのぞかせている。昨年は「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」で映画初主演を飾り、続けざまにドラマ出演を果たした前田。本格化してきた女優業に手ごたえを感じているのかもしれない。(清水一)

前田敦子、10日間大根とニンジン?「何かあったの?」


AKB前田敦子、10日間大根とニンジン?「何かあったの?」
「またダイエット?」とファンが心配
シネマトゥデイ 2月1日(水)23時56分配信

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人気アイドルグループAKB48の前田敦子が31日、10日間大根とニンジンを食べるとオフィシャルブログで宣言し、「何かあったの?」「またダイエット?」などとファンの間で話題になっている。


先月18日に大根ダイエットを始めたと報告していた前田。31日には突如「今日から10日間人参おろしと大根おろし煮込んで食べます!!」と宣言。これを見たファンから「スタイルキープ頑張ってね」「前田さん何かあったの?」「ダイエット、無理しないでね」など多数のコメントが寄せられた。

以前からたびたびダイエット宣言してきた前田だが、AKB48のトレードマークでもあるミニスカートから見える脚などからも、ダイエットの必要はないのでは? と思う人もいるはず。しかし、現在放送中の連続ドラマ「最高の人生の終り方 ~エンディングプランナー~」に出演し、7月には映画『苦役列車』の公開が控えるなど、グループ活動以外でも多忙を極める前田。多方面で活躍し続けるには見た目の維持が欠かせないのかもしれない。(清水一)

2012年1月29日日曜日

“28歳のジャイ子”役に前田敦子! 『実写版ドラえもんCM』新キャラクター登場


“28歳のジャイ子”役に前田敦子! 『実写版ドラえもんCM』新キャラクター登場
オリコン  1月26日(木)0時0分配信


AKB48の前田敦子が、国民的人気漫画『ドラえもん』の“20年後の世界”を実写化したトヨタ自動車企業CMシリーズの最新作でジャイ子役に起用されたことが25日、わかった。以前から同CMシリーズのファンだったという前田は、今回の抜てきに「まさかドラえもんファミリーの一員になれるとは夢にも夢にも思いませんでした」と大喜び。ガキ大将・ジャイアンの妹で少女漫画家を夢見ていたジャイ子が“28歳の大人の女性”に成長した姿を魅力的に演じている。

【CMカット】“もしもボックス”を取り出すジャン・レノ、など全26枚

ドラえもん役を国際的映画俳優のジャン・レノが務め、のび太くん役に俳優の妻夫木聡、マドンナ・しずかちゃん役に女優の水川あさみ、スネ夫役に歌手で俳優の山下智久、そしてジャイアン役にはプロレスラーの小川直也が起用されるなど、そのユニークなキャスティングとストーリーで人気の同CMシリーズ。原作で根強い人気を誇り“クリスチーネ剛田”のペンネームでも知られるジャイ子役を、誰が演じるのかに注目が集まっていたが、国民的人気アイドルグループの絶対エースがその座を射止めた。

シリーズ第4話となる最新作「のび太のもしもな世界」篇は、しずか(水川)とのドライブデートに憧れて運転免許取得を目指していたはずののび太(妻夫木)が「諦めた。ネットの方が楽しいし」と開き直るシーンからスタート。「免許を取れたらって考えたことないの?」としずかに詰め寄られるのび太の様子を、好物のどら焼きを食べながら見ていたドラえもん(ジャン・レノ)が「そうだ!」と“もしもボックス”を登場させると、ストーリーはのび太が免許を取ったらという“もしもの世界”へと突入する。

のび太が目の前に現われたコンパクトハイブリッドカーに乗り込むと、「乗ってもいい? ねぇ、どっかいこ!」とドライブをおねだりする謎の女性が登場。さっきまでのやる気のなさから一転、「免許取るよ、やっぱり」と鼻の下を伸ばすのび太に、腹を立てたしずかは強烈なビンタをお見舞いする。そんな気まずい空気の中、女性の口から飛び出したのは「忘れちゃった?」の一言で、謎の女性が28歳になったジャイ子と知ったのび太とドラえもんは目を丸くする…というストーリーが展開される。

原作同様にベレー帽をかぶり、漫画家志望のジャイ子をイメージした衣装で登場する前田は、今回の撮影を振り返って「できるだけジャイ子ちゃんっぽいって言われるように頑張りました」。ジャン・レノとの初共演については「一生の自慢になるじゃないですか。幸せですね、すごく」と興奮冷めやらぬといった様子で、「徐々にドラえもんに見えてくるというか。うしろに尻尾までちゃんと付いていて、すごく可愛かったです」と笑顔を見せていた。

トヨタ自動車『実写版ドラえもん CM』シリーズ第4話「のび太のもしもな世界」篇(30秒)は27日から全国でオンエア。

2012年1月25日水曜日

前田敦子はバレンタインデーと無縁!? 学生時代の思い出を語る


前田敦子はバレンタインデーと無縁!? 学生時代の思い出を語る
東京ウォーカー  1月23日(月)15時17分配信


1月23日(月)、都内で、「セブン&アイ バレンタインフェア」に関する記者発表会が開催され、メイン商品「AKB48 本命はどれ?チョコ」の発売に合わせてAKB48のメンバー4人が出席。前田敦子さんはバレンタインの思い出を聞かれ、「実は好きな人にチョコをあげようと思ったことがないんです」と、これまで恋愛とは無縁だったことを明かした


今回の記者発表会に出席したのは、前田敦子さん、高橋みなみさん、板野友美さん、指原莉乃さん。キラキラのドレス姿で登場したメンバーは、バレンタインの思い出について質問され、前田さんは「学生時代、実は好きな人に思いを寄せたことも、好きな人にチョコをあげようと思ったこともないんです」とコメント。「今は撮影の現場などでチョコを作ってあげたりはしますが、甘い思い出はないですねー」と、毎年さっぱりとしたバレンタインデーを過ごしていることを明かした。

それに対し、高橋さんは恋愛に情熱的だった模様。「小学生の時は6年間、同じ人にチョコを贈り続けていました」と話すと、メンバーからは「怖ーい!」と茶化されていた。

なお、今回発売される「AKB48 本命はどれ?チョコ」はセブンネットショッピングで予約を受付中。1月27日(金)からはセブン&アイグループのショップで販売され、新商品に関する新CMの放送も開始される。種類は、3枚入り500円のタイプと5枚入り800円のタイプの2種で、パッケージにはAKB48のメンバーのプリントが。また、メンバーのキス顏カード1枚も封入されているので是非チェックしてみて。【東京ウォーカー】

2012年1月21日土曜日

AKB前田敦子、ソロ活動に不安あり!?「ひとりだとまだまだ未熟」


AKB前田敦子、ソロ活動に不安あり!?「ひとりだとまだまだ未熟」
シネマトゥデイ 1月18日(水)20時48分配信

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18日、人気アイドルグループAKB48のドキュメンタリー映画第2弾『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』の完成披露プレミア試写会がTOHOシネマズ 六本木ヒルズで行われ、前田敦子、柏木由紀、小嶋陽菜、高橋みなみ、高城亜樹、高橋栄樹監督、秋元康氏が登壇。14日に体調不良で握手会を途中退席した柏木は、元気な様子でファンの声援を浴びていた。

AKB48の活動の舞台裏に迫った本作。2011年は念願のレコード大賞に輝くなど充実した年となり、リーダーの高橋は「本当に皆さんの応援のおかげです」と喜びのあいさつ。

昨年の総選挙で見事1位に返り咲いた前田は「ひとりだとまだまだ未熟で、メンバーや支えてくれるスタッフ、応援してくださる皆さんのおかげで頑張れているんだなと改めて思いました」と謙虚に語り、ファンにありったけの感謝の気持ちを口にした。

また、本作の見どころはズバリ舞台裏だと語るメンバーたち。「舞台裏にいたはずのメンバーでも気づかなかった舞台裏を見ていただけたらと思います」と高城が力強く語ると、柏木は「あんまり考えすぎないで好きなスタイルで見てほしいな」とキュートな笑顔でファンを沸かせていた。なお、エンディングに流れる主題歌は本作のために書き下ろされた「ファースト・ラビット」に決定したことも発表された。

本作は爆発的人気を誇る人気アイドルグループAKB48の光と影に迫るドキュメンタリー第2弾。東京、グアム、台湾、シンガポール、そして東北各地を駆け足で飛び歩くメンバーに365日間カメラが同行し、国民的アイドルとして活躍する少女たちの舞台裏の素顔に迫る。(取材・文:中村好伸)

映画『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』は1月27日より全国公開

AKBメンバーに長文メール作成も「前田は返事がこない」


秋元康、AKBメンバーに長文メール作成も「前田は返事がこない」
映画.com 1月18日(水)19時40分配信


[映画.com ニュース] 「AKB48」のドキュメンタリー映画第2弾「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る」の完成披露試写会が1月18日、都内で行われ、同メンバーの前田敦子、柏木由紀、小嶋陽菜、高橋みなみ、高城亜樹、企画の秋元康氏、高橋栄樹監督が舞台挨拶に立った。

昨年1月22日に公開された第1弾「DOCUMENTARY of AKB48 to be continued」(寒竹ゆり監督)は、全国91スクリーンで公開され、多くのファンが劇場に結集。今作では、全国的な知名度を誇るアイドルになったことで少女たちが手に入れたもの、失ったものとは何だったのかに迫る。

秋元氏は、完成した作品を鑑賞し「AKB48って大変だなあ……と思った」という。それでも、「みんなが何と戦っているのか。それは、自分自身と戦っているんです。とはいえ、決して説教くさい映画ではありません。AKB48、頑張っているなあと感じていただけると思う」と称賛した。

悩みを抱えるメンバーにアドバイスすることもあるそうで、「八方美人的な子には『嫌われる勇気をもちなさい』とメールすることもある」と明かす。2時間以上かけて長文メールを作成することもあるというが、「『ラジャー!』のひと言しか返事をしてこない子もいますし、前田は返事がこない」と苦笑い。今年もいろいろな構想を練っているといい、「芸術的なセンスをもつ子もいるので、AKB48的な美術展なども考えています」と語った。

映画では、昨年行われた西武ドームでのコンサートや総選挙時の映像も網羅されている。小嶋は、「さっき裏で秋元先生から『楽しいと言え』と言われましたが(笑)。楽しいイベントではありませんが、年に1回、ファンの皆さまとのきずなを再確認できるイベント。思い出しただけで胸がキュッとなります」と述懐。高橋は、西武ドームでの公演を「1回目が最悪と言われました。その後、どうやってステージに立ったのか、がむしゃらな姿が映っています」とアピールした。

「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る」は、1月27日から全国で公開。

引用元:映画.com 

2012年1月14日土曜日

<AKB48前田敦子>デビュー当時14歳の自分と共演 6年ぶりドコモCMに登場


<AKB48前田敦子>デビュー当時14歳の自分と共演 6年ぶりドコモCMに登場
まんたんウェブ 1月13日(金)4時0分配信



人気アイドルグループ「AKB48」が6年ぶりにNTTドコモのCMに出演する。前田敦子さん(20)がデビュー当時の14歳の自分と“共演”し、疲れて眠ったり、泣いたりしている当時の自分を励ます……という内容で、大島優子さん(23)や柏木由紀さん(20)、小嶋陽菜さん(23)、指原莉乃さん(19)、篠田麻里子さん(25)、高橋みなみさん(20)らも出演。前田さんは6年前の自分について「全然変わってなくて、びっくりしました! 今もスッピンはあんな感じです(笑い)」とコメントを寄せている。

 AKB48が初めて同社のCMに出演したのは06年1月。携帯電話のテレビ電話機能を使って、追加メンバーオーディションを行うというドキュメンタリータッチの内容で、大島さんは同オーディションに合格し、AKB48のメンバーに選ばれた。新CM「6年前の私<応援>」編は、20日からスタートする小学生以上の学生とその家族を対象とした携帯電話の割引サービス「応援割引」をPRするもので、同サービスのイメージがAKB48の「夢を追いかける少女たちを応援する」とコンセプトが近いためCMに起用されたという。

 新CMでは、前田さんが14歳の自分と一緒にダンスの練習をしたり、疲れたり、泣いている当時の自分を励まし、最後に大島さんらメンバーと一緒に円陣を組んで学生を応援するメッセージを伝える。高橋さんは「6年前といえば、今もまだまだですが、もっとまだまだな時で、メンバーがみんな若かったので、今回のCMでその当時からの成長した姿をお見せできればと思います」とコメントしている。CM曲には2月15日発売予定の新曲「GIVE ME FIVE!」が使用される。

  また、高橋さんはグループの今後の目標について「2011年の1年間は本当にあっという間で、すごく充実していたのですが、もっともっと立ち止まらずに、前を向いてみんなで歩いていきたいと思いますし、もっと精力的にライブやコンサートを全国各地でできればと思います」と抱負。前田さんは自身の目標を「きれいと言われたいです! 可愛いではなくて、大人になったねって言われたいです」と話し、柏木さんは学生に向けて「(私は)あっという間に二十歳になってしまったので、学生さんには今を一生懸命楽しんでほしいなと思います」とメッセージを送っている。

2012年1月10日火曜日

前田敦子、「お酒の力」で人見知り克服へ 榮倉“師匠”から指南


前田敦子、「お酒の力」で人見知り克服へ 榮倉“師匠”から指南
オリコン 1月10日(火)14時10分配信



 人気グループ・AKB48の前田敦子が10日、神奈川県の緑山スタジオで行われたドラマ『最高の人生の終り方~エンディングプランナー~』(毎週木曜 後9:00 TBS系 ※12日スタート)の制作発表会に出席。9日に成人式を終えたばかりの前田は「榮倉(奈々)さんから『お酒は交友関係を深める楽しいもの』と教わったので楽しみたい」と人見知り克服へ熱い意気込み。また、主演を務める山下智久も「人見知りな性格を2012年は改めたい。まずは奈々ちゃんから攻めて、どんどん広げていきたい」とともに同じ目標を掲げた。

【写真】共演の榮倉奈々、反町隆史らキャストが出席

 警察御用達の葬儀屋「井原屋」を舞台にした同作は、父親を亡くして家業の5代目を継ぐことになった山下演じる次男が4人の兄妹、女性新人警官(榮倉奈々)とともに毎回持ち込まれる“訳あり遺体”の謎を解明しながら人の命と向き合っていくヒューマンラブコメディ。ヒロインを演じる榮倉は、山下をきれいに背負い投げするシーンを振り返って「すごく気持ちよかった」と満足げに微笑んだ。

 長男の反町隆史、次男の山下を兄に持つ5人兄妹の長女を務める前田は「お兄ちゃんに憧れて生きてきたのでうれしい。でも素敵すぎてすごく戸惑ってしまいます」とテレまくり。葬儀屋社員を演じる大友康平は「前田さんからいろいろアドバイスを受けて、どうすればもう一度ハードロックがブレイクするか考えていきたい。死ぬまでにもう一度でかいブレイクがしたい」と笑いを誘った。

 人生を終えるまでにしたいことを問われた山下は「1回だけ宇宙旅行に行ってみたい。小さい頃からの夢です」と無邪気な回答で場を和ませる一方、後輩の知念侑李(Hey! Say! JUMP)は「コンサートでバンジージャンプをしたりするので、世界一高いところから飛びたい。スカイダイビングでもいいです」と大胆な夢を告白。磯野貴理子は「せっかく芸能界に入ったし、ヒット曲を1曲出して夢の印税生活をしてみたい!」と叫び、失笑を買っていた。

 発表会にはほかに、反町や大野いとも出席した。


引用元:オリコン 

前田敦子オフィシャルブログ 成人式


前田敦子オフィシャルブログ



2012-01-09 22:00:47

成人式

テーマ:ブログ



今日は
「成人式」
でした


新成人

少し緊張する響きです


仕事にますます自覚をもって

いい意味で
今までの自分を
捨てていきたいです


沢山努力して


認めてもらえる日を目指し


駄目な自分は連れていかないように


身を引き締めて
頑張ります





メンバーと一緒に
迎えることができて
幸せですドキドキ

たかみなには
千歳飴あげたくなりました…ドキドキ


大人になった実感は?前田敦子「ブログにお酒のこと書ける」


大人になった実感は?前田敦子「ブログにお酒のこと書ける」
スポニチアネックス 1月9日(月)12時9分配信



◇AKB48&SKE48成人式(2012年1月9日 東京・神田明神)

 大人への第一歩は飲酒!?前田敦子が「ブログにお酒のことを書けるようになった」ことを大人になったと実感する瞬間として挙げた。

 最近ひれ酒を飲む機会があったそうで「大人になったなと思います」と笑顔。メンバーで飲みに行くことはこれまでなかったため「1番飲むのは?」という質問には「わかりません」とメンバー皆口をそろえたが、「飲んでみたいお酒は?」と問われると大家志津香が「ハブ酒!」と叫び「しーちゃんだけ飲みぃ、それ」(高橋みなみ)とあきれられていた。


引用元:スポニチアネックス

AKB“20”あっちゃん大人の仲間入り「運転免許取りたい!」


AKB“20”あっちゃん大人の仲間入り「運転免許取りたい!」
オリコン 1月9日(月)12時0分配信



成人の日の9日、AKB48の前田敦子、高橋みなみらが“アキバの守護神”である東京・千代田区の神田明神で成人式を行った。艶やかな真っ赤な振り袖姿を披露した前田は「車の運転をしたい。AKBメンバーの中で一人もいないので、免許を取りたい」と運転免許取得1番乗りに意欲。高橋から「1番目なら、みんなの送り迎えしないとね」と突っ込まれると「大型取らなきゃいけないね」と返してほほ笑んだ。

 この日未明の午前3時半から準備をし始め、ご祈祷を受けた前田は「身が引き締まる」と感慨深げ。昨年も不動のエースとして大所帯を引っ張ってきた前田は「AKBとしてレベルを上げていきたい。歌とダンスを頑張りたい」とさらなる成長を目標に掲げた。

 18歳から取得できる運転免許だが、AKBメンバーの中では取得者はまだいないといい、前田は「まだ計画してない」と言いつつも「運転したい」と目を輝かせた。送迎を振った手前、高橋は「3番目ぐらいで(取りたい)」と控えめに語っていた。

 今年で4回目となったAKB48の成人式には、前田、高橋をはじめ、板野友美、大家志津香、河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、鈴木まりや、高城亜樹、仲川遥香、仲谷明香、野中美郷、増田有華、米沢瑠美、SKE48からは松井玲奈、須田亜香里、高柳明音、平松可奈子が参加し(桑原みずきは仕事で欠席)、20人が大人の仲間入りを果たした。


引用元:オリコン

2012年1月9日月曜日

<新成人>AKB48は前田、板野ら


<新成人>AKB48は前田、板野ら 瀧本美織、夏帆に石川遼、雄星など多彩な顔ぶれ
まんたんウェブ 1月7日(土)9時0分配信


9日は成人の日。総務省によると、20歳の新成人(91年生まれ、1日現在)は122万人(男性62万人、女性60万人)と5年連続で過去最少を更新した。第1次ベビーブーム世代によって新成人が過去最高だった1970年(246万人)の半数を初めて下回り、総人口に占める割合も0.96%と昨年に続いて1%を割った。91年4月~92年3月生まれの芸能界やスポーツ界の注目の新成人をピックアップした。(毎日新聞デジタル)


今年の新成人が生まれたのは、ソビエト連邦が崩壊するなど激動の時代で、国内では海部俊樹内閣から宮澤喜一内閣に代わり、巨大ディスコ「ジュリアナ東京」が開業するなどバブルの残り香が漂い、CHAGE and ASKAの「SAY YES」、槇原敬之さんの「どんなときも。」などがヒットし、フィリピン・ピナツボ火山の噴火や雲仙普賢岳の火砕流など深刻な災害もあった。

芸能界の新成人の中で一際目立つのが人気アイドルグループ「AKB48」のメンバーだ。昨年は日本レコード大賞の受賞をはじめ、華々しい活躍を見せたAKB48からは前田敦子さん、高橋みなみさん、板野友美さん、柏木由紀さんをはじめ総勢15人が新成人となった。名古屋を拠点に活躍する姉妹グループ「SKE48」の松井玲奈さん、高柳明音さんらも同じ年だ。

そのほか、アイドル界では「ハロー!プロジェクト」の真野恵里菜さん、「℃-ute」の矢島舞美さん、「Berryz工房」の清水佐紀さん、嗣永桃子さん、「アイドリング!!!」の外岡えりかさん、横山ルリカさん、「9nine」の佐武宇綺さんも91年度生まれ。人気声優ユニット「スフィア」の寿美菜子さんや、昨年大ヒットしたテレビアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」の声優・悠木碧(あおい)さんも新成人だ。

女優では、NHK朝の連続ドラマ小説「てっぱん」(10年)で主演した瀧本美織さん、ドラマや映画、CMなどで活躍中の夏帆さんをはじめ、河北麻友子さん、逢沢りなさん、松山メアリさんといった注目の若手が並ぶ。俳優は、「仮面ライダーオーズ」の渡部秀さん、市川知宏さん、早乙女太一さんらが新成人となった。バラエティー番組などでも活躍する人気モデルのトリンドル玲奈さん、岡本玲さん、舟山久美子さんも新成人で、ジャニーズ勢では「Hey!Say! JUMP」の有岡大貴さんも20歳。昨年もブームが続いたK-POP勢では、韓国の5人組ガールズグループ「KARA」のニコルさん、韓国の9人組女性グループ「少女時代」のソヒョンさんも同じ年だ。

スポーツ界では、すでに大活躍しているプロゴルファーの石川遼選手をはじめ、甲子園での活躍後、プロ野球・西武入りした菊池雄星投手、将来の大砲として期待される横浜の筒香嘉智選手、“ナックル姫”こと女子野球の吉田えり投手、ボクシング、亀田兄弟の三男、亀田和毅選手らが新成人。芸能界、スポーツ界もこれからが期待される多彩な顔ぶれがそろった。新たに大人の仲間入りを果たした彼らが、今後どんな活躍を見せてくれるのか注目したい。(毎日新聞デジタル)


2012年1月1日日曜日

あっちゃんパパ、歓喜のスポーツ紙全紙購入


あっちゃんパパ、歓喜のスポーツ紙全紙購入
デイリースポーツ 1月1日(日)7時12分配信



 「第62回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

 AKB48は前年の130人を80人上回る210人のド派手ステージで飛躍の2011年を締めくくった。姉妹グループのSKE48、NMB48、HKT48、JKT48、SDN48が“大集結”。大所帯の強みを生かし、「がんばろう日本!!」という人文字を作り、大きな歓声を浴びた。

 30日に初のレコード大賞を受賞、受賞から一夜明けたこの日は、午前8時半に紅白の最終リハのためNHKホール入り。番組スタッフから「おめでとう」「感動した」などと拍手とともに次々に祝福を受けた。

 また、前田敦子(20)は自身のブログで父親が喜びのあまり、スポーツ紙を全紙購入したことを明かし、その写真も掲載。大賞を争ったKARAのニコル(20)から祝福メールが届き、「マル・マル・モリ・モリ!」で特別賞を受賞した


引用元;デイリースポーツ

2011年12月30日金曜日

AKB48前田敦子、2011年を振り返る!

AKB48前田敦子、2011年を振り返る!
トップアイドルになっても「まだまだやれることがあるはず!」
シネマトゥデイ 12月29日(木)9時0分配信

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押しも押されもせぬ国民的アイドルグループに成長したAKB48でセンターを務める前田敦子が、彼女たちの活動に密着したドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』の撮影に臨み、2011年の歩みを振り返った。
「CDが売れない時代」といわれる中、2011年だけで5作のミリオンヒットを生み出し、3年連続4回目となる「NHK紅白歌合戦」の出場を決めるなど、AKB48は名実共にトップアイドルになった。しかし、そんな一年を振り返った前田は「とても充実していましたけど、一言で言えば『まだまだ!』ってところです。まだやれること、そしてやらなきゃいけないことが残っているのはわかっていますから」とあくまで冷静だ。
前田がそう思うようになった大きなきっかけは、3月11日に発生した東日本大震災。華やかなステージに立つ人気アイドルに“自分たちの存在意義”を見つめ直させる出来事となった。「『わたしたちに何ができるんだろう?』って毎日悩んでいました。<「誰かのために」プロジェクト>という活動をスタートしましたが、結局、わたしたちにできるのは“歌うこと”なんですよね。自分たちの夢のためだけじゃなく、誰かのために歌うこと。そのストレートな答えを見つけ出せた気がします」と力強く語る。
大きな出来事を経験して感じた「誰かのために」という思いを持ちつつ、人気アイドルとして前に進み続けた2011年。22ndシングル選抜総選挙では1位に返り咲き、「ものすごく強いこだわりを持っているわけではないけれど、総選挙で1位になれたことはやっぱりうれしかったですよ」と本音もちらり。
しかし、その一方で「でも、順位とか数字以上のものを確認できたことが、2011年の大きな収穫だったと思っているんです」と話す。震災を受けて考えたことはもちろんだが、今年7月に開催された「よっしゃぁ~行くぞぉ~!in西武ドーム」公演も大きな転機となったそうで、「今までAKBが行ってきたライブの中でも特に大きな公演で、本当にいろんなことが起こりました。わたしは体力的にダウンしてなかなか立ち上がれなくなってしまったんです。自分でも『どうなっちゃったのかな……』ってはっきりしないぐらいの状態になっちゃったときに、各メンバーがそれぞれのやり方で支えてくれました。そこにはCDの売り上げ枚数とか選挙の順位とか、そういう数字では計れない気持ちがあったんですよ。会場に集まったファンの皆さんからもものすごく強い気持ちを感じて……。西武ドームはいろいろと反省すべき点の多い公演でしたけど、だからこそ学んだことも多かったんです」と自身も成長を実感した様子だ。その壮絶な西武ドーム公演の舞台裏の映像も、本作の大きな見どころとなっている。
アイドルとしてトップに上り詰め、「数字ではなく、気持ちの大切さを学んだ一年」と話す前田。「いろんなことがあった一年だからこそ、各メンバーがそれぞれに強い思いを抱いたし、その結果、一人一人ができることを見つけていきました。そういう意味で、発足6年目にして新たに挑戦することも多かったんです。わたしたちが挑み続ける姿を見た人が、勇気を持って前に進めるようなドキュメンタリー映画になるはずです」と作品について話す言葉からは、彼女自身の2011年が充実した一年だったことがうかがえた。(大小田真)

映画『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』は2012年1月27日より全国公開

引用元:シネマトゥデイ