2012年1月1日日曜日

あっちゃんパパ、歓喜のスポーツ紙全紙購入


あっちゃんパパ、歓喜のスポーツ紙全紙購入
デイリースポーツ 1月1日(日)7時12分配信



 「第62回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

 AKB48は前年の130人を80人上回る210人のド派手ステージで飛躍の2011年を締めくくった。姉妹グループのSKE48、NMB48、HKT48、JKT48、SDN48が“大集結”。大所帯の強みを生かし、「がんばろう日本!!」という人文字を作り、大きな歓声を浴びた。

 30日に初のレコード大賞を受賞、受賞から一夜明けたこの日は、午前8時半に紅白の最終リハのためNHKホール入り。番組スタッフから「おめでとう」「感動した」などと拍手とともに次々に祝福を受けた。

 また、前田敦子(20)は自身のブログで父親が喜びのあまり、スポーツ紙を全紙購入したことを明かし、その写真も掲載。大賞を争ったKARAのニコル(20)から祝福メールが届き、「マル・マル・モリ・モリ!」で特別賞を受賞した


引用元;デイリースポーツ

【紅白歌合戦】AKB48、総勢210人の圧巻パフォーマンス!

【紅白歌合戦】AKB48、総勢210人の圧巻パフォーマンス!
 人文字は「がんばろう日本!!」

オリコン 2011年12月31日(土)19時41分配信



 人気アイドルグループ・AKB48が31日、大みそか恒例の『第62回NHK紅白歌合戦』で圧巻のパフォーマンスを披露した。今年は福岡・博多のHKT48、インドネシア・ジャカルタのJKT48、お姉さんグループ・SDN48が加わり、AKB48史上最多の総勢210人でスペシャルメドレーを披露した。昨日の『レコード大賞』(TBS系)では、悲願の初受賞を勝ち取り、年納めとなる同番組で元気一杯のステージング。最高の形で1年を締めくくった。

 「紅白2011 AKB48スペシャルMIX~がんばろう日本!」と題し、復興応援曲「風は吹いている」~「フライングゲット」~「Everyday、カチューシャ」の豪華“ミリオンメドレー”を披露したAKB48は、曲の最後に恒例の人文字にも挑戦。リハーサル時は、まだまだ完成度が低いとメンバーは反省しきりだったが、本番当日は見事な「がんばろう日本!!」の人文字を成功させた。東日本大震災後にメンバーが交代で被災地に赴いたAKB。前田敦子は「少しでも皆さんが笑顔になって頂ければと思います。引き続き行っていきたいです」とコメント。さらに今年を振り返り高橋みなみは「メンバー同士が切磋琢磨し、さらに絆が生まれました」と語った。

 『第62回NHK紅白歌合戦』は「あしたを歌おう。」をテーマに31日午後7時15分から午後11時45分まで放送(途中、5分間のニュース中断あり)。これまでの対戦成績は紅28勝、白33勝。

引用元:オリコン

<日本レコード大賞>AKB48涙の初栄冠「フライングゲット」


<日本レコード大賞>AKB48涙の初栄冠「フライングゲット」 
前田敦子号泣、秋元康も祝福
まんたんウェブ 2011年12月30日(金)21時45分配信



第53回日本レコード大賞(日本作曲家協会など主催)の最終審査が30日、新国立劇場(東京都渋谷区)であり、人気アイドルグループ「AKB48」の「フライングゲット」が大賞に決まった。AKB48の受賞は初で念願のレコ大受賞となった。受賞の発表を受けて、ステージに上がったメンバーはみな喜びの涙を見せ、前田敦子さんは大粒の涙をこぼしながら、「応援してくださったみなさん、そして秋元康さん、本当に感謝します」と語った。秋元さんも「本当に5年間よく頑張った」と祝福した。 

高橋みなみさんは「1年間頑張ってきたので本当にうれしい」と語り、大島優子さんも「期待と不安でいっぱいでしたが、総選挙の結果で歌った曲なのでうれしいです」と喜びを語った。

「フライングゲット」は、22枚目のシングルで、6月の選抜総選挙の上位21人が参加し、8月24日に発売された。21枚目の「Everyday、カチューシャ」に続き、2作連続で売り上げ150万枚を突破する大ヒットを記録した。 (毎日新聞デジタル)

各賞のラインアップは以下の通り。(曲名・アーティスト名50音順、敬称略)

◇優秀作品賞 西野カナ「Esperanza」▽KARA「GO GO サマー!」▽AAA「CALL」▽JUJU「この夜を止めてよ」▽水森かおり「庄内平野 風の中」▽氷川きよし「情熱のマリアッチ」▽FUNKY MONKEY BABYS「それでも信じてる」▽AKB48「フライングゲット」▽東方神起「Why?(Keep Your Head Down)」▽いきものがかり「笑ってたいんだ」

◇優秀アルバム賞 せきぐちゆき「素顔~愛すべき女たち~」▽鈴木雅之「DISCOVER JAPAN」▽細野晴臣「HoSoNoVa」▽桑田佳祐「MUSICMAN」

◇新人賞 伊藤美裕▽SUPER☆GiRLS▽2NE1▽Fairies

◇最優秀アルバム賞 小田和正「どーも」

◇最優秀歌唱賞 坂本冬美

◇作曲賞 若草恵「ふたりの船唄」(天童よしみ)

◇作詩賞 山上路夫「いくたびの櫻」(ふくい舞)

◇編曲賞 渡辺俊幸「おひさま~大切なあなたへ」(平原綾香)

◇特別賞 薫と友樹、たまにムック。「マル・マル・モリ・モリ!」

◇大衆歌謡文化賞 北島三郎


引用元:まんたんウェブ 

AKBすっぴんリハ!私服も見せちゃう


AKBすっぴんリハ!私服も見せちゃう
サンケイスポーツ 2011年12月30日(金)7時51分配信



大みそかの「第62回NHK紅白歌合戦」(後7・15)のリハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールでスタートした。国民的アイドルグループのAKB48は姉妹グループと“合体”し、紅白グループ史上最多となる210人の大所帯でステージに挑む。一方、ロックバンド、BACK-ONのギター、KENJI03(27)との年内婚&妊娠を発表した倖田來未(29)は、先週末に都内の区役所に婚姻届を提出したことを発表した。

3年連続、通算4度目の出場となる人気アイドルグループ、AKB48はグループ史上最多となる210人でステージに立つことになった。

今年は福岡・博多にHKT48、インドネシア・ジャカルタにJKT48の新たに2組の姉妹グループが誕生。この2グループを含め、AKB48、SDN48、SKE48、NMB48、HKT48、JKT48から計210人が参加。一昨年の72人、昨年の130人からバージョンアップした。この“大所帯”に、控え室はNHKホール外にも用意されるという。

この日のリハーサルでは、メンバーはすっぴん&スウェットにTシャツなどラフな服装で登場。「紅白2011 AKB48スペシャルMIX~がんばろう日本!~」と題したメドレーで「風は吹いている」の18人に始まり、「フライングゲット」では61人に増え、ラストの「Everyday、カチューシャ」で全員そろい踏み。人文字を作り「がんばろう日本!」と声をあげた。

210人がステージ狭しと駆け回ると、大島優子(23)は「後ろを振り返ると人だらけ」と目を丸くし、高橋みなみ(20)は「大人数ならではのパワフルさを生かしたい。来年はもっと増えるはず」と大張り切りだ。

番組PRの紅白応援隊も務めるAKBは、オープニングからエンディングまで随所で登場予定。細川たかし(61)や川中美幸(56)のステージにはダンサーとして参加するなど、今年を象徴するグループならではの活躍で花を添える。


引用元:サンケイスポーツ