2012年1月9日月曜日

モー娘。超えた! AKB48 シングル総売上1178万枚で女性グループの頂点に立つ


モー娘。超えた! AKB48 シングル総売上1178万枚で女性グループの頂点に立つ
リッスンジャパン 1月6日(金)4時1分配信


B00524BUNU


1/9付(昨年12月26日~1月1日売上分)オリコン週間ランキングが発表され、AKB48のシングル総売上が1178.7万枚に達し、これまでモーニング娘。が持っていた1177.4万枚の記録を抜きシングル総売上枚数で女性グループの頂点に立ったことが明らかとなった。

昨年のオリコン年間ランキングで「アーティスト別トータルセールス」、「シングル作品別売上枚数」など、2011年最多となる計7冠に輝いたAKB48。“レコ大”大賞受賞曲で、“紅白”などの年末歌番組でも披露した「フライングゲット」(累積売上159.5万枚・昨年8月発売)や、最新作の「上からマリコ」(累積売上127.4万枚・昨年12月発売)など、今週TOP100入りした計5作の売上を加えると、2006年のデビュー以来のシングル総売上枚数(計25作)は1178.7万枚に。これまでシングル総売上記録保持者であったモーニング娘。が13年11ヵ月掛けて打ち立てた1177.4万枚をAKB48はデビューからわずか5年11ヵ月で塗り替えた。

AKB48は、昨年リリースした「桜の木になろう」「Everyday、カチューシャ」「フライングゲット」「風は吹いている」「上からマリコ」のシングル5作全作でミリオンを突破。年間のミリオン獲得数において歴代新記録を打ち立て、シングル総売上は昨年1年でデビュー以来の総売上の6割強にあたる734.6万枚を記録した。なお、AKB48は2月15日に25枚目のシングル「GIVE ME FIVE!」をリリースする。

<高橋みなみコメント>
新年あけましておめでとうございます。
昨年末、『第53回日本レコード大賞』を受賞させて頂き、その感動も冷めやらぬ中、シングル総売上枚数が歴代女性グループ1位になったということを伺い、メンバー一同、さらに大きな喜びを感じるともに、想像もつかない数字の大きさに驚いています。

2006年にデビューして以来、いつも応援して頂いている全てのファンの皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。この場をお借りして、改めてお礼を申し上げます。
この記録に恥じないよう、これからも日々の努力を怠らず一生懸命頑張っていきますので、今年も応援宜しくお願い致します!

「AKB48」オフィシャルサイト
(www.akb48.co.jp)


引用元:リッスンジャパン 

ノースリーブス(from AKB48) “今年はシングルで1位を獲る”


ノースリーブス(from AKB48) “今年はシングルで1位を獲る”
HOT EXPRESS 1月5日(木)15時24分配信



昨年末にニューシングル『ペディキュアday』を発売したノースリーブス(from AKB48)が、1月4日 Zepp Tokyoにて発売記念個別握手会イベントを開催した。


当日、彼女たちは新曲『ペディキュアday』や『唇 触れず…』など3曲を披露。さらに正月らしく書き初めで新年の抱負を発表した場面では、「切磋琢磨」とまじめに書き下ろした高橋みなみに対し、峯岸みなみが3人の女の子が手をつないだ絵で“仲良しノースリーブス”を表現、小嶋陽菜も龍らしき生物の背中に女の子3人が乗った絵を描いた。なお、小嶋はこの絵について「今年は年女なので、龍みたいに私がノースリーブスをひっぱる気持ちでがんばります」と解説し、自身の目標を語っている。

また、イベント後の囲み取材では改めてノースリーブスとしての目標を「今年中にシングルでオリコン1位を獲りたいです」と力強く宣言し、さらなる飛躍を誓った。

◎シングル『ペディキュアday』
2011.12.28 RELEASE
[初回生産限定盤A]
ESCL-3790~1 1,600円(tax in.)
[初回生産限定盤B]
ESCL-3792~3 1,600円(tax in.)
[初回生産限定盤C]
ESCL-3794~5 1,600円(tax in.)
[通常版]
ESCL-3796 1,000円(tax in.)


引用元:HOT EXPRESS 

AKB48「もうひとつのドキュメンタリー番組」がNHKにて放送決定


AKB48「もうひとつのドキュメンタリー番組」がNHKにて放送決定
リッスンジャパン 1月5日(木)10時3分配信

B006TF3GHO

AKB48のドキュメンタリー映画 第2弾「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る(1月27日公開)」のアナザーストーリー、「DOCUMENTARY of AKB48+1」が映画公開直前の1月23日、NHK総合で放送されることが決定した。

「DOCUMENTARY of AKB48+1」は、AKB48の激動の2011年を完全密着した映画「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る」とは違った角度で制作された、“もうひとつのドキュメンタリー”番組。映画には描かれていない、メンバーのもうひとつの素顔が描かれており、映画と合わせて「AKBの今」が映し出された作品となっている。

<番組情報>
○番組名:「DOCUMENTARY of AKB48+1」
(ドキュメンタリー・オブ・エーケービーフォーティエイト・プラスワン)
○OA日程: 1月23日(月) 24:15~
○OA内容: 1月27日公開のAKB48の2011年に密着したドキュメンタリー映画とは違った角度で制作された、“もうひとつのドキュメンタリー”番組。

「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る」オフィシャルサイト
(www.2011-akb48.jp)


引用元:リッスンジャパン

大場美奈 謹慎明けで秋元氏の手紙に目が真っ赤


AKB48 大場美奈 謹慎明けで秋元氏の手紙に目が真っ赤
スポニチアネックス 1月5日(木)7時2分配信





過去の恋愛をほのめかすブログをめぐり、昨年9月から謹慎していたAKB48の大場美奈(19)が4日、東京・秋葉原の専用劇場で行われた公演で復帰した。

ファンから「おかえり!」と祝福された大場は満面の笑み。「今年は20歳になるので、周りのことに気を配りながらもマイペースで女らしく過ごしたい」と抱負を語った。

終演後、総合プロデューサーの秋元康氏(55)からの手紙が読み上げられ、AKB48の4番目のチームとして発足した「チーム4」のキャプテンへの復帰も決定。

目を真っ赤にして「みんなに迷惑をかけた事実は変わらない。これが本当のチャンスだと思って1日1秒大切にする」と決意表明。チーム4公演は昨年10月からスタートし、大場をのぞく10人が出演していた。島田晴香(19)が「きょうが本当の初日だね」と語りかけると、大場もうれしそうにうなずいていた。


引用元:スポニチアネックス